女の武器 秘書 南桜子(単話)
念願の社長秘書になった南桜子は、尻フェチの社長の要望に応え、ヒップを強調する服装で出社。
だが社長の尻フェチは段々エスカレートして、見るだけから触るように。
そして桜子の生尻を見たいと言い出す。
桜子の秘書就任を社長に祝ってもらった料亭の一室で、「キミの生尻に顔を埋めたい!」と懇願する社長に、桜子は条件を出す。
他の女性社員へのセクハラを辞めることと、愛人と別れること…その条件を飲んだ社長は桜子に対し…。
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