個性亡きラヴドール(単話)
クリスマスの夜、柊木信也の自宅に、あるプレゼントが届く。
それは年頃の女性と同じスケールのラブドールで、聖夜の贈り物としては、なんとも寂しいものではあるが、そのラブドールは妙な造形をしており、何かが変だ。
顔はのっぺりとしていて、それでいて生々しく、胸部と局部を揉みほぐすと熱を帯びるという異様なリアル感。
信也はさっそく服を脱いで、抱き心地を試すのだが…。《どう紹介してもネタバレになりそうな今作は、とにかく読んで、その言いようのない世界観を堪能してほしいと願うばかりです★ぜひ!!》
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