夏のパトリシア(単話)
夏休み、僕の家には妖精がやって来た。
叔父が再婚し相手の連れ子である彼女は、透き通る白い肌ときらめくプラチナブロンドの髪を持つ少女だった……。
そんな彼女は、なぜか僕の後をついてくる。
ふたりっきりになることが恥ずかしくて無視していたのだが、山道で転んでしまった彼女を見ないわけにはいかず、汚れた服を川で洗ってあげていた。
しかし、下着も汚れていたという彼女はいつの間にか全裸になっていて、その美しい肢体を目にしてしまった僕は視線をそらすことが出来なくなってしまい……!!
まぶしい太陽の下、揺れる木漏れ日に抱かれて、ふたりの一生忘れられない体験が今始まる……!!
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