ごちそうさま(単話)
とあるマンモス団地、年月が経ち人々も去り年寄ばかりの限界集落となっている。
そんな中、中年の男が買い物帰りに少女がひとり、彼を後ろから追い越していく…!
◆すらりと伸びた色白の脚、飛び跳ねるように走る彼女のミニスカートがめくれ、下着が男の目に入る。
男の目の前で立ち止まると、自らスカートを臍下まで高くめくり上げると無人棟に彼を誘う。
ゆいと名乗る少女はパンツをずらし、まだ薄ピンクの女性器を大きく拡げ男に見せつけた。
女っ気のない彼は少女の放つ淫臭に堪らず、顔を寄せ舌をゆっくりと差し込んだ…!!※この作品は『コミックMate
L
Vol.59』に収録されている作品の単話配信です。
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