はんどHeaveN(単話)
隆司と沙姫は幼馴染み。
同じ学校の美術部で、隆司は沙姫に罵倒されてばかりの日々。
ある日、ひょんなことから沙姫の部屋にもぐりこんだ隆司は、沙姫がハンドモデルを使ってオナニーしているのを見る。
しかも隆司の名を呼びながら。
まさか沙姫が俺のことを好きだったなんて、と喜んだ隆司だが、沙姫に言わせるとそれは違う。
好きなのは隆司の手だけなのだと。「アンタみたいなクズ、手以外の価値なんてないわよ!」とまで言われて、怒った隆司は沙姫の胸を揉みしだく。
ずっとこの巨乳を見せつけられていて気になっていたのだ。
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