幸せ仔犬(単話)
二年前、先生は綾乃の弱みを握り、都合のいい雌奴●に調教するつもりでいた。
しかし、気がつけば抜け目のない綾乃に主導権を握られ、立場が逆転している。
そんな二人がやってきたのは温泉宿。
清掃中の札を出して他の客が入って来ないようにし、露天風呂でイチャイチャする二人。
でも、最後まではさせてくれない。
そんな綾乃に先生はとうとうブチ切れ。
部屋に帰るとどちらがご主人様なのかを分からせるために手荒く扱う。
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