ちっぱい先輩は胸を大きくするためと言えばわりとなんでもヤらせてくれる(単話)
化学サークルの先輩・リノはちっぱいがコンプレックスで、巨乳化の薬を作ることにご執心。
ある日、大喜びで「ついに薬が完成した」と主人公・アキラの前にやってきたリノ先輩は、怪しい薬をアキラの目の前で飲んでみせるが、なんの変化も起こらない。
刺激が足りないからでは…?
といぶかしがるリノ先輩は、アキラに「私の胸を揉んでもらいたい」と提案してきて…!?※この作品は『コミックB地区
Vol.10』に収録されています。
重複購入にご注意ください。
ジャンルの関連作品
-
セクハラ面接官(単話)2022.04.01
miss rain(単話)2020.10.16
凌●連鎖 〜女ジャーナリスト輪●〜【単話】(単話)2018.08.15
当フィットネスジムでエクササイズしま専科?(単話)2012.01.11
生徒会長 美月(単話)2011.12.02
オタサーの姫が催●術で皆の肉便器になっているのに気付いていない件(単話)2018.07.20
著者の関連作品-
一番は私に決めて(単話)2024.03.30
サイベリアplus Vol.202023.12.30
エロウィキ
このサイトではアダルト(18禁)コンテンツを扱っています。18歳未満の方は閲覧できません。
あなたは18歳以上ですか?