保健室のデカパイ先生は僕のトリコ(単話)
保健医の南條ゆかりさんは、女優さんみたいなすっごい美人で男子生徒みんなから人気の的だった。
誰もが近づいたり話したくなるんだけど、気が強くてなかなか話すことができなかった。
でも僕とゆかりさんには、誰にも言えない秘密があった。
ふたりきりになると、ゆかりさんは僕に熱烈なキスをしてきて、そのまま甘えてきた。
こんなことがバレたら大問題だけど、僕はゆかりさんとそのまま保健室で交わり続けてしまうのだった。※この作品は『サイベリアplus
Vol.37』に収録されています。
重複購入にご注意ください。
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