僕は小さな淫魔のしもべ ―サキュバスハーレムライフ―
「私の家畜になれて幸せか、ショーゴ」「幸せですッ……ティファニー様に食べてもらえて最高に幸せ……!」
自分より大きな男をいいようにもてあそび、屈従させる――淫魔にとって至福の時間だ。「くふっ!
いい顔だ!
はぅんッ!」
端麗な童顔に淫らな笑みを浮かべる。
本当は自分も足腰が砕けそうなほど感じているのだが、表面上は取り繕っていた。(高位サキュバスの私が食糧たる人間に弱みを見せられるか……!)
ふたりの関係は主と下僕であり、捕食者と食糧だ。
どんなに気持ちよくても耐える。
耐えなければならない。
ぼちゅぼちゅ、と小穴をかきまわされても。
どちゅどちゅ、と最奥を小突きまわされても。
玉之けだま原作マンガをオリジナル小説化。
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