Convenience Doll(単話)
陵●は終わる事なく連日時間も場所も関係なく達次の気分次第で犯●れ、都合の良い性欲の捌け口として利用されていった奈緒。
強要される行為もどんどんエスカレートしていき玩具にされる毎日…そんな日々が三ヶ月も続いたある日、達次のマンションで諦め半分望まれるがままに行為をしていたら…突然チャイムが鳴りぞろぞろと入って来た沢山の男たち…!!!
どうやら達次は後輩たちにお金で奈緒のおま○こを売ったらしく…。
危険日なのに奈緒とえっち出来ると浮かれた男たちに中出しされまくり…!!?
さようなら、三好先輩…
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