おしかけプチ家出!(単話)
自販機で飲み物を選んでいたら、ボタンを押す前にニョキッと伸びてきた手。
制服を着たその子はなんと家出少女だった!
食事と寝床を提供すればエッチな事をしてあげる…宿を求め必死の彼女は半ば強引に青年の家に押しかけることに成功する。「ピザが届くまでなら、好きにしていいよ…」そう言いつつも焦らすフリで時間を稼ぎながら本番を回避しようとするのだが、肝心のピザがいつまで経っても届かない!
もしかして、してやられたのはこっちのほうだった!?
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