気持ちのありか(単話)
誰もいない教室で今日も私は同級生の男子の前で痴態をさらす…こんなことをしないと、私は誰からも相手にされないから。
学校でも友達もいなくて一人ぼっち。
家に帰っても、再婚したお父さんは私のことなんて全然見てくれない。
私の居場所なんてないんだ、だけどこの男子たちは私がエロいことをしている限り相手にしてくれる。
本当はいやだけど一人ぼっちになるぐらいならこのぐらい、平気。
乳首にゴムリングを付けて乳首が肥大しても、シャープペンでクリ●リスを突かれ続けて失禁しても平気。
自分のことを必要としてくれているのがわかるから。
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