マジカルリップ(単話)
唇がぶあつくて小さいころはそれをバカにされいじめられてきた名鐘ちゃん。
しかし、成長するにつれて名鐘ちゃんの唇は立派な魅力の一つに…あの唇に触れたら、キスができたら、蹂躙できたらどんなにかいいことか…僕は名鐘ちゃんの唇に夢中だ。
大好きだ。
ふとしたきっかけで、僕の告白が名鐘ちゃんに聞かれてしまった。
名鐘ちゃんは僕の指をくわえると「キミのしたい事、してあげる…」と唇を重ねてきた…。
上の口だけじゃなくて下の唇も味わって、最高だ。
ずっとずっと大好きだから…
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