ばかち○ちんでごめんなさい(単話)
秘め事に耽る二人の女の子…と思いきや片方に生える男の子茸。
いわゆるふたなり少女は友人の女の子に性欲処理を手伝ってもらうのが日課。
互いの秘部を見せ合うようにして自ら慰める、見ヌキ行為で何とか納めていた。
少女の顔の彼女が興奮した末に放たれる白い精液。
それをぶっかけられむせ返るような匂いに友人も気持ちの昂ぶりを感じている。
後日、またやってきたふたなり少女はいつもより興奮しており、限界とばかりにスカートの布を持ち上げるように大きく膨らませていた。
そして部屋に入るなり友人の口を塞ぐように突っ込まれ、獣のように腰を振り、そのまま口内に生臭い精子が吐き出される。
もはや見ヌキだけは抑えられないことは友人も分かっており、女の子同士による男女の交わりを今から迎えるのだ。
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