ごほうしがかり(単話)
名門であるお嬢様学校に通う少女。
ふと学園長から声を掛けられる。「今から係りのお仕事を頼めるかな?」少し前、少女は係りを任命された。
その大切な役目とは学園長への身体を使ったご奉仕。
そんなことを突然言われ、当然怯え逃げだそうとした少女。
だがその時に鐘の音が聞こえてきて…そしたら何故かそれをすることは当然で、むしろ光栄な役目なんだと気がついたのです。
今日も二人きりの学園長室で精一杯ご奉仕をさせていただきます。
それがとても楽しみで大切な私の役目なのです。
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