じいちゃん家(単話)
三年生の薫ちゃんが学校の帰りに近くに住むお爺ちゃんの家に遊びに来て眠っているフリをしていると、お爺ちゃんはお尻を丸出しにしてきて指をお尻のアナに入れてきた。
イケないことと気がついた薫はそのあとはフツーにお爺ちゃんと孫でいた。
それからはお爺ちゃんの家に行くとパンツを脱がされいけない遊びをするようになった。
ある日お爺ちゃんの家でハダカで遊んでいるとお爺ちゃんの知り合いのカメラマンが尋ねてきて薫ちゃんのキレイな体を写真に残したいと撮影会が始まった。
一通り局部などまで取り終えてカメラマンが「ハメ撮りはいいんかい?」以外にも薫から「じいちゃんのちんちん入れてみたい」…!?
ジャンルの関連作品
-
わがままオッパイ2013.09.20
流れ着いたのは褐色ロリしかいない無人島でした(単話)2017.04.13
AIグラビア 妄想美女写真集 アイドルと遊園地デート2024.05.03
ぐちょ濡れ、むちょ乳 杏あんな2006.12.01
はーれむシンギュラリティ(単話)2024.09.28
姫マニア Vol.382013.02.27
著者の関連作品