黄金スープ(単話)
ダッシュで出前を配達中に、足元トラップによくある黄色い滑るアレが!
なんとか取り繕って出前先に持って行ってみたけど、岡持ちから滴り落ちるスープであっけなくバレてしまう。
このままではまた父ちゃんに叱られてしまう!
なんとかお代を頂こうと粘ると、今履いているパンツをくれたらお代をくれると言うではないか!
背に腹は変えられないと決死の思いでパンツを渡すも、手に置かれたのはチャーハン代のみ。
ラーメン代が欲しければ、どんぶりに君のスープを入れろと言われてしまい……?
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