ヴァンパイアの生き乳(単話)
古城に侵入した女魔術師と相対する吸血女王アムリタ。
彼女は、敵の首元に食らいつき生き血を啜るもそれは精巧に作られたホムンクルスだった。
本物の魔術師が現れたと同時に偽物が爆ぜ、飛び出した触手群に吸血鬼は捕縛されてしまう。
そして彼女の子宮に触手が潜り込み、アクメをキメながら疑似妊娠させられるのだった。
触手に寄生された体から母乳を吹き出し、アムリタは快楽という奈落の淵に堕ちていく!※『敗北乙女エクスタシーVol.14』に掲載されている作品です。
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