桃源催夢(単話)
仙境、崑崙山に住む李書明は、普段からわがままで弟子たちをこき使っていた。
なんとか仕返しをしてやろうと思った弟子の碧は、手に入れた西洋のお香を使って書明に催●をかけることに成功する。
普段から貞操帯をつけられて性欲の発散もままならなかった碧含め弟子たちは、催●状態を利用して貞操帯の解除に成功する。
荒ぶる肉棒の解放感に、言いなり状態の書明を見た弟子たちは穴という穴に挿入、書明を孕ませてしまうことを画策する。
立て続けに挿入される肉棒の快感に翻弄された書明は、何度も中出しされ続け、結果孕んでしまう。
催●が解け、すべてを知った書明はボテ腹状態のまま、形勢逆転、弟子たちの子種を搾り取ろうと腰を振るのであった。
※『二次元コミックマガジン
催●状態で種付けファック!
Vol.1』に掲載されている作品です。
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