魔女とミルクティー(単話)
森で迷ってしまった少女。
1人の魔法使いが住んでいる小屋に一晩泊めてもらうことになる。
出されたミルクティーを飲んで一息ついているといつの間にか少女は意識を失ってしまう。
目が覚めると拘束されていることに気付く少女。
魔法使いに解放を求めるものの、交換条件としてミルクティーの原料として母乳を出すように要求される。
先ほど飲んだミルクティーの影響で膨張した少女の乳首を弄りだす魔法使い。
徐々に溢れ出した母乳はとどまるところをしらず、滝のように流れ出てくる。
乳首に手が挟まってしまった魔法使いは滝のようにあふれ出る母乳に溺れそうになってしまい激怒してしまう。
さらに拘束の度合いを高められた少女は乳首や膣といったあらゆる穴に魔法具をつけられて激しく責め立てられる。
絶頂時が一番いい母乳が出ることを知っている魔法使いはさらに責めの度合いを高めていく。
必死に耐えてきた少女だが、湧き上がる快楽に耐えられず盛大に絶頂してしまう。
その後、魔女のミルクティー製造機として小屋の奥で搾乳され続けるのであった。※『二次元コミックマガジン
ニプルファックでアクメ地獄!
Vol.1』に掲載されている作品です。
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